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素点が必要なわけでもなく、

順位がものをいうフリーでの1局(オーラスだから厳密には1局だけの物語ではない)。



オーラストップ目北家のエコがリーチした。

2着目は6000点離れてる親。


対面のダーリンの顔が崩れた(。Д゜)





場況は携帯からの投稿なので詳しく書けないが


8巡目、ドラ2

エコ手牌



西西四五七七八123678


もちろんダマであがれるよう、ピンフを狙っていた。
河には序盤に七が置かれている。


(4)をツモ切りしたところで 下家の親が

456の形でチー。

萬子は安いが 九が2枚、六が1枚切れている。

六が入れば私だって大人しくしたさ。

でも入り目が 西だった。



直前にダーリンが手出しで六を切っていた。


私はテンパイ即リー。


ダーリンの顔が変形。

親が続け様に2回チー。

みるみる4センチ。


(あれ~ 私振るのかな~)


などとポカーンと眺めながらツモ切りを繰り返す。


終局間際に 三ツモ。

裏がのって 2000・4000。


結果オーライ。


でもそれでいいのか?


疑問はつきない。



そして今日もその答えを探しに

私は雀荘のドアを開ける…。
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