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韓国映画です。

「サイボーグでも大丈夫」


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え?



なんか聞いたことある…?




ダーリンが


「あ、これ、綾瀬はるかの?」



いや、それ


「僕の彼女はサイボーグ」だから

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綾瀬はるか小出恵介

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全然別モノ


まぁ、トーシロには違いなんかわかりませんよねww


私だって韓国ヲタでなかったらわかりませんよw



でも「僕の彼女はサイボーグ」の原作は
韓国映画の大御所・クァク ジェヨン氏だから
近いっちゃちかいけど・・・www


感想。














どっちも地雷ですwwwwwwwwwwwwwwwww







(まだ綾瀬はるかのほうがかわいいからお得か)



可能なら避けるべきでしょうwwww
ストーリーとかも、一生知らなくていいですwww←ヒドス




一応要約すると(几帳面で親切な私)

「自分のことをサイボーグだと思い込んじゃった女の子が
 精神病院に入院してくる。
 彼女の病気は 拒食症。
 それを、他の入院患者たちが治そうと努力するコメディー」



すでに危険な匂いがプンプンだが、
まだコメディーに割り切ってるのが救いか。

ただ、彼女の脳内の出来事が
実際に映画を進めてしまい、
たまーに現実に返り、
視聴者は取り残される。

まさに、「取り残される映画」。

彼女の脳内だけのストーリーならまだしも
中途半端に現実に引き戻される視点は
たまったものではない。

周りの人も、お医者さんも
彼女を客観的に観て、話を進めているのに
突然彼女が銃を乱射し(もちろん脳内)、
そのまま話が終わったりする。

統合失調症の人の生活を表現しようとしたのだろうか?
と思ってしまった。
そういう意味ではまさに、
「病的な分裂」が逆説的に可視的にあらわされている作品といえる。






ほんと、困るんですけど、
ヤフー映画のレビューで、
平均点数が☆3つなんですよ。

↓「ヤフー映画 レビュー」証拠(5/19付け)
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tymv/id327688/






高杉晋作じゃね?






あ、間違い。






高すぎじゃね?




☆1つでも高いよ。




誰だよ、平均あげてるのw

やっぱ芸術に走っちゃったのかな。





最近選ぶ映画、ハズレが多いな、、、


今度こそは!



以上。



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