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今日はダーリンのリーグ戦を観戦に行きましたが、

途中で力尽きました。

ダーリンの残念な成績は、本人に聞いてくださいw


私も打ってきました。


ダーリンが疲労困憊だったので3半荘だけ。
(それでも付き合ってくれる優しいダーリン)
(それでもまっすぐ帰らない私)


成績は 0、2、0、1


耐える麻雀でしんどかったです。

同卓したメンバーがカ○で、座った瞬間から嫌な予感はしたのですが・・・

的中。




独り言が激しい
打牌が強い
あがれなかった手を開く
安めあがるとグチる(振った人の立場は?)
点棒両替時に、「これ(と、私に向かって渡す)」
そして一人で噴く



はああああああああああああああああああ????




ラス半
ラス半
ラス半←(第三者)





お・ま・え・だ・よ





は!!!!





キレちゃだめだキレちゃだめだキレ・・・




キ・レ・る・よ




でもメンバーだと思うからむかつくのかな。

普通のウザい客だと思えば我慢できるのかな。


メンバーとしての働きを期待するから
幻滅してむかつくんだよね。

でもダーリンいわく


「何も期待してないから、おとなしくしてほしい」





まったくだ。




なぜどいつもこいつも無駄なことばかりしゃべるのだろう。

それは口がついているから?


だが、人間がしゃべることのなかで
無駄じゃないことなんて、これまでに聞いたことがあっただろうか。

そう思えば、
不本意に聞こえてくる、雀荘での他人の会話なんて
人間という物体の無意味さの凝縮といっても、過言ではない。

無意味なものが、無意味なことを発するのは当然なのだ。

そこにキレる道理はない。





と、ある夜の、僕は考えた。




以上。




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